2008/ 1・2
 

日々のつれづれを気の向くままに…
chu-rin & poorin


2.29 
今日、仕事終わりにPCを消そうとすると、宅急便の伝票を出したままで開き放しになっていたので業務終了するため X を押しました。
いつもは、業務終了です。みたいなコメントが出てもう一度リョウカイして終了するのですが、本日2/29は違いました。
日付が間違っています。訂正してください。との表示。
そんなこと言われても...困る。   p






2/27
2月のある朝のお日様。
部屋にまっすぐ射す光は、眩しくて力強くて、とてもキレイ。
背中を向けて充電します。

今月は、雪、吹き荒れる風と、なかなかドラマティックでしたが
日中の日差しはポカポカしてきたし
空気に春の匂いを感じた日は、ちょっとウレシイ。 c

京都ウマイモノ便 5
大人気の原了郭の黒七味
辛いんだけど、コクのある香りが
なんともクセになるう。

2/6
日曜日は一日中、絵に描いたように雪が降り続けました。
雨だとなるべく出かけないように努力するのに、
雪だとなぜか、用事もないのに近所のスーパーへ。
みんな同じなのかしら?スーパーはいつになく混んでいました。

今も小雨が雪に変わってきました。
こんな日は、雪雀のお茶碗で一服。   c

京都ウマイモノ便 4
うね乃のつゆは化学調味料ナシ
削り節風味の効いた甘めのつゆは、
天つゆやおひたしに。


2/1
また映画。 「転々」を見ました。
時効警察の三木聡監督+オダジョの見逃せないコンビ作ですが、
ファンの期待に監督、、、応えすぎ。バカみたいに笑ってしまった・・
三浦友和もいい味だしてます。
既に上映終了してるところが多いけど、新たな上映もあるみたい。
j時効警察ファンは必見!ですわよ。   c



京都ウマイモノ便 3
鹿のラベルがカワイイ、
奈良のくるみの木のケチャップ
添加物ナシで甘いめ。
在庫のみで販売終了になるそうです・・






1.30
いつの間にやら一月も終わりですにゃ。
今年は年女で厄年なんだそうです。。。うげー


今日のるるる
水玉ネズミをしっかと捕まえたるるちゃん。   p





1/24
映画つづき。
暮れに見た「ミリキタニの猫」はとても素敵な映画でした。
NYの女性監督によるドキュメンタリー映画で、NYで路上生活をしながら絵を描いている日本人のおじさんの話です。
事実は小説より奇なり とはまさにこの事で、圧倒的なストーリーにガツンとやられました。感想は kotori cinema へ。

昨年の秋から年末は、試写会によく当選しました。
「母べえ」の試写会では舞台挨拶があり、浅野忠信クンがかっちょよかった☆ 「アース」はちょっと物足りない気がしたケド、大画面の美しい映像で見る動物の姿は迫力があり、動物が好きな友人の子供に見せたいなあと思いました。   c





京都ウマイモノ便 2
うね乃のだしパック
だしパックって、一晩水出しすると
びっくりするほどオイシクナルネ
バラしてお好み焼きに入れたりもします
1/22
先週、「眠れる美女」を見ました。 
川端康成の晩年の小説をドイツ人監督が映画化した作品です。
初老の男性が、眠り続ける裸の美女と一夜を過ごすことのできる館へ通う、とゆうストーリー。 映画館へ入って驚いたのは、ミニシアターの座席の3/4以上が男性客・・・・・!
しかも、平日の昼間・・・こんな事初めて。
もしかしてこれポルノだったか???と不安になりながら、
まあ女の人もいるしと、自然にできている女性かたまり席に座る。
結局、やはりエロスを追求した作品ではなく、初老の男性の在り方のような文学的テーマな映画でした。
でも見終わって一番の感想は、なぜ男性客があんなに、、、 
謎ナノデアル。   c




 
京都ウマイモノ便 1
はれまのちりめん山椒
パッケージがなんとなく可愛い
おいなりさんの具にしてもグー
  1/21
ボーっとしているうちに、はや1月も後半 (><)
日記のサボりすぎを深く反省。
今年はもうちょっとがんばりますわ!ね、poorin!
しかし、寒い日が続いています。今日も今にも雪が降りそうです。

お正月は京都へ帰りませんでしたが、
poorinn セレクト・ウマイモノ便が届きました。
千枚漬け、奈良漬、ちりめん山椒、黒胡椒や各種調味料、
丹波ワイン、庭の夏ミカンまで・・・。
初めて食べるものもあるので楽しみ〜。
つづけてオススメをご紹介してゆきます☆   c